ラバウルからの便り

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ラバウルにも押し寄せる近代化の波

しばらくの間、便りが途絶え久方ぶりの便りとなってしまい、申し訳ありませんでした。現地の状況を報告させていたできます。 ラバウルの町は、1994年に3つの火山が同時に爆発したため、すべての住民が避難して、無人の町と化しました。…… 

2年ぶりの再会は昨年の12月。ラバウルから再び便りが届いた。

オイスカ後藤研究員と「子供の森」計画の子供たち。 私は、フィリピン経由でラバウルへ、「無事に」といいたいところですが、ラバウルの空港が火山灰の影響で閉鎖されているというニュース。そのため、ポートモレスビー(POM)からマヌス島経由…… 

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