保坂さんぞうの活動速報

国会は、論戦が激しさを増し、民主党のほころびが見え始めた。小沢民主幹事長が、衆参同日選を狙っている情報まである。保坂への期待か、支援の輪が広がっている。

« 前の記事活動速報一覧次の記事 » saijiki091124.jpg
△ 保坂の支援の輪は、生活衛生団体が核。クリーニング組合も推薦状を、責任が大だ。

保坂の支援体制は、勿論、自民党の内部組織が主だが、友好団体の支援こそ力強いものはない。

先に、保坂の出身母体たる自動車関連後援会が立ち上がり、全日本トラック協会連合会、名誉会長の浅井時郎氏が会長を引き受けてくれた。

その外に、協力バッターは、何といっても組織の広がりが大きい、全国生活衛生同業組合・中央会(三根卓司氏16団体)の推薦決定だ。

その効果が、急速に拡大しており、今日も、東京都クリーニング組合(溝口悦史氏)が、理事会の席上、推薦状の授与式を行ってくれた。その席には、全国ク連の青山会長も立ち会ってくれた。

saijiki091124_2.jpg
△ 白いブレザーは、仲間の印だ。

元々、保坂は、当組合の顧問をしており、この日は、白いブレザーの役員の制服で授与式に臨んだ。

自民党が野党になり、とかく各団体と自民党との間がギクシャクしがちだけに、当組合の決断は重く、保坂の責任もまた一層重大になった。

東京の青果物の担い手からも、温かい手が。

saijiki091124_3.jpg
△ 威勢のいい組合。「ガンバレヨ!」と声がかかる。時代に負けず頑張りましょう。

又、17日には、東京都青果物商業協同組合(井口幸吉理事長)も、保坂の推薦を決定してくれた。商店街が苦戦を続ける中、大奮闘中の八百屋さんの団体からだ。

保坂の今日までの動きを評価してくれた思いがあり、折から、選挙戦も終盤に入ろうとしている矢先、「ウーム苦い、もう一杯!。」有難う、元気を頂戴します。

ページトップへ